鍔:杢目模様図
銘・真了
Tsuba:Mokume Moyo Zu
江戸後期
保存刀装具鑑定書付き

縦76.8 横73.7 厚5 重155g
鉄鍛目地竪丸形 角耳小肉
初代土肥真了は、大阪に出て井上真改に学び、後に平戸に帰り松浦家の抱え工となります。その後、二代から五代と続き、幕末まで真改流を継承、鍔の制作も見られます。
杢目鍛えをそのままに文様とした鍔です。
鍛え良く、刀匠銘力強く、お薦めです。
桐箱入り
初代土肥真了は、大阪に出て井上真改に学び、後に平戸に帰り松浦家の抱え工となります。その後、二代から五代と続き、幕末まで真改流を継承、鍔の制作も見られます。
杢目鍛えをそのままに文様とした鍔です。
鍛え良く、刀匠銘力強く、お薦めです。
桐箱入り




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